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リホーム採用担当の岡温子です。

つっぱりロールスクリーン使用体験

弊社商品である『つっぱりロールスクリーン』をモニター購入させていただき1ヶ月間使ってみました!

 

このロールスクリーン、テンションバータイプなので窓周りだけではなく家の中の間仕切りとしても使えちゃうんです。

 

今回、台所とダイニングの間仕切りとして導入しました。

我が家は子供が三人いて、それぞれが勝手にお友達と遊ぶ約束をして帰ってきます。

 

特に次男と娘はまだ未就学児なので遊ぶ時はお友達のママも一緒!

 

突然のお約束だと、

 

「わー今日はまだ台所のお昼ご飯の片付けが終わっていない!!」

「台所に明日出すゴミをまとめて置きっぱなし!」

 

ということもしばしば発生して、毎回あたふたしていました。

 

さっと台所を隠せる間仕切りが欲しいなーとずっと思っていたので、このロールスクリーンは我が家のニーズにぴったり!

簡単取り付け!女性でも2分で完了です

商品が届いて早速取り付けてみることに。

 

取り付けをしたい壁に合わせて端のネジをクルクル回し、突っ張らせていくだけの簡単取り付けです!

 

私の力だと端についているネジが少し固くて、一度机の上で緩めてから取り付けるとスムーズでした!

 

取り付け自体は2分で完成!

 

私はコットンのkera3という柄を選びました。

 

北欧らしいシンプルでお洒落なテキスタイルです。

 

ロールを下までおろすとタペストリーのような感じでお部屋のアクセントにもなり、パッと雰囲気が明るくなります。

 

生地もしっかりしているので、向こうが透けるようなこともありません。

 

台所のごちゃごちゃ感が隠れただけで部屋がすっきりきれいに見えて、安心して子供たちと遊ぶことができるし、ママ友とリラックスしてお話しすることができました。

主婦も自分の部屋が欲しい!そんな希望も叶えられます

また、料理を作る時は半分だけ下ろして使っています。

 

おこもり感があって集中して家事を進めることができ、子供たちには内緒で美味しいおやつをこっそりつまんだりもできちゃいます(笑)

 

私は集中して料理をすることが忙しい毎日の中で最高のストレス発散!

 

しかし今までは子供たちのことが気になって集中できなかったり、子供たちも私の姿が見えて色々話をしにきてくれたりするので集中できる時間も細切れになっていました。

 

ところがロールスクリーンを半分おろしてみると…

 

私が半分隠れることで子供同士は夢中になって遊んでいるし、私は私で料理に集中できてwin-win!

子供の柔軟な発想でこんな使い方も…

さらに、こちらは私の予想を超えた使い方でしたが、子供たちがロールスクリーンを舞台の幕に見立てて発表会ごっこを始めました(笑)

この後ぬいぐるみをたくさん並べて物語を作ったり、とても楽しそうに過ごしていました。

 

このように子供たちが多少乱暴にコードを扱っても、落下したり斜めになることは今のところ無く、つっぱりの強度も申し分ありません。

 

ただの『間仕切り』と思って導入したつっぱりロールスクリーン、思った以上にたくさんの役割を果たしてくれて、私の生活に+FUNを提供してくれました!

 

「オシャレで高性能」なリホームの商品を、スタッフのアイデアを結集して、お客様にお届けしたい。

私、商品開発部 村上の願いです。

弊社のモニター制度を利用し、憧れのロールスクリーン・ダブルロールタイプを我が家に設置しました。商品はこちら。(スクロールしていくと「ダブルロールにアップグレードできます」でダブルロールタイプになります)

 

ダブルロールを選んだ理由は、

  • 窓の近くに大きな薪ストーブがあり、カーテンだと、生地がひらひらして火事が心配
  • ロールスクリーンであれば、生地が火気の周りへ飛ばない
  • ガラス窓の面積が大きく冬は冷たいので、ダブルロールなら2枚の布で断熱できる

この3点からです。

そしてなにより私の業務である商品開発は、

「より良い商品を開発し、お客様に提供させていただくこと」。

そのために実際に私自身が使ってみる。

また妻や子供が使っているところを観察し、感想を聞いて自身の仕事に活かすため、その素材として家で活用が大きそうなダブルロールスクリーンを選びました。

 

ダブルロール設置

さて、ダブルロールを設置するにあたり、まずは設置場所の窓枠の採寸です。

それから製作は製作部の東本君に依頼しました。

リホームのスタッフはランチタイムを一緒に過ごすなど、和気あいあい。

それが業務のほうにも活かされおり、それぞれの部署間の連携が取れています。

数日後

「村上さんダブルロールできました!」

製品はきれいに梱包されていました。

一生懸命製作する東本君の後ろ姿を見ていただけに、喜びもひとしおです(涙)

 

家に帰ってさっそく取り付けてみました。

リホームの窓回り商品の特徴は女性でも簡単に取り付けられるところです。

このダブルロールの取り付けも簡単でした。

 

ロール生地が採光生地と遮光生地の二つに分かれているので、取り付け時に持ち上げるときも軽かったです。

使用感

ダブルロールの良さは採光と遮光の2種類の生地で、自由な調光ができるところです。

写真上は採光生地です。目隠しをしつつ、家に光を取り込みます。

朝の木漏れ日が映って美しいです。

忙しい平日の朝は、私や子供は部屋のどこでも着替えてしまうので「目隠しできて明るい」はうれしい機能です。

次にこちらは遮光生地です。

テレビ鑑賞の時に画面に外の光が反射しません。

また遮光生地は豊富なカラーバリエーションの中から、お好みの色が選べるのも魅力の一つ。

私は【Mist】 を選びました。ナチュラルな感じの我が家にもよく合って、私も家族も喜んでいます。

外からの見た目もシンプルで気に入っています。

窓全体を2分割で設置しましたが、隙間にちょうどサッシの縦枠が来るので隙間から覗かれる心配もありません。

新たにわかった活用法

1.薪ストーブの薪搬入時に寒くない!

モニターとして、ダブルロール生活を送ることで、いろいろな活用法がわかってきました。

まず薪ストーブを使っている我が家では、外に積んである薪を搬入する仕事があります。

この時、掃き出し窓が全開では、外の冷たい風が家の中に吹き込んできます。

それを少しでも塞ぐために、ロールスクリーンを搬入作業の邪魔にならないところまで下げます。

これは上下に開閉するロールスクリーンならではの長所です。

(リホームの商品「キッチンワゴン」に薪を入れています)

 

2.チェーンクリップでコンパクトにまとめられる!

次に2分割の場合、掃き出し窓を全開放したときに、

真ん中に操作チェーンが垂れ下がって邪魔になるのではと心配していたのですが、

これは備え付けのチェーンクリップを活用することで、コンパクトにまとめられました。

さらに巻き上がったスクリーンの上にポンッ!

これでガーデンパーティーもオシャレに演出できます。

それから子どもたちが走り回ってもチェーンに引っかかる心配がありません。

 

ロールスクリーンをお使いの方、もしくはご検討のあなたも、チェーンクリップなどご活用いただけたらと思います。

ロールスクリーンはこちらのページからお選びください。「遮光」「採光」「デザインロールタイプ(遮光)」の3つです。

以降も、モニターを続けて気づいたことなどを社内で共有し、商品開発や改善、お客様のお問い合わせの対応に活かしたいと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします!

マーケティング課の清水です。
今回リホームの商品のモニター使用をさせていただきました。

 

僕が今回選んだのは、フィンランドデザイナーがデザインしたパターンの「フィンランドスタイル」を採用したカーテンです。商品はこちら

フィンランドスタイルカーテンの魅力

まず、今回選んだポイントは

  • ひだ山がないことによるスッキリとしたルックス
  • 現地のデザイナーによるどこにもないオリジナルのデザイン

他にはない、この2つの魅力に特に惹かれました。

ミニマリストにオススメ!

また、今回カーテンにした理由は他にもあります。

自分のライフスタイルで一貫して採用している「ミニマリスト」な行動やスタイル。
「ミニマリスト」とは、自分にとって必要な最小限、最低限のもの、つまりミニマルなものだけで暮らす人のことです。

モノを減らして心の余裕を持つことが、今では当たり前のように提唱されています。本のテーマとして書かれていたり、あるいは「ミニマリストYouTuber」として活躍したりする方がいらっしゃいますね。

かくいう僕も日頃から、断捨離と掃除が趣味じゃないかと思うほど、持つものにはこだわりがあり、かつ好きなものしか手元におきません。

ミニマリストにうれしいスッキリスタイル

しかし、唯一、部屋のなかではカーテン周りがやたらともたもたしているのが悩み。スッキリさせたいけどなかなかいいように案が思い付かず、ちょっとしたストレスでした。

さて、そんな経緯から今回、シンプルでスッキリとした印象になるフィンランドスタイルカーテンを実
際に使用した感想を綴っていきます。

まず、元々あったカーテンはこんな感じ。

Before 以前つけていたカーテンです。

よくあるごくごく普通のカーテンで、カラーは僕の好きなブラックです。
従来のカーテンは見た目が重苦しい印象があります。

そして、フィンランドスタイルに付け替え完了。作業時間は、あっという間の5分でした!

After 新しくつけたフィンランドスタイルのカーテン

カーテンは元々レールがあればフックもついているし、特別なものがなくてもすぐに付け替えができます。

なによりモニター用にオーダーで作っていただきましたのでサイズもぴったり。
今回選んだのは「北欧デザイナーシリーズ」のラインナップのパターン柄、TIKUT5です。


北欧デザインの本場フィンランドのデザイナー、サンナがデザインした当店人気のデザインの1つ。

こちらのカラーは残念ながら人気につき入荷待ちですが、
同じデザインのTIKUT2とコットン生地はまだ少量在庫があるため、ご購入の際はぜひお早めにご注文ください。

サンナとは僕が昨年研修、撮影のために訪れたフィンランドで初めてお会いし、その時の思い出がこ
のパターンを見るたびに思い出します。

さて、TIKUT5は通常+1000円で仕様変更できる「フィンランドスタイル」が標準仕様になります。

もったりとしていた窓辺がスッキリとした印象に早変わりしました。
カーテンを閉じた時にも綺麗に閉じることができ、ひだ山がないことでここまでスッキリと変わるとは思いませんでした。

ここが良かったフィンランドスタイル

カーテンの前にはソファーがあり、ソファーの後ろのわずかな隙間にカーテンをくぐらせていたのですが、それはそれは見た目も不格好でなんだか暑苦しい印象がありました。

そして、フィンランドスタイルに付け替えれば、このわずかな隙間もスッキリとした印象に変わりました。

ここが惜しい…!

付属のフックです。ちょっとだけの高さ調整はできるのですが、従来のカチカチ調整できるアジャスターフックのように自由に調整はできないのが難点。
レールを隠したいなと思ってもそこはできませんでした。

それ以外は本当に満足で、おすすめできるカーテンだと思います。

ミニマリストの部屋に合うカーテン

今回カーテンを取り付けた自分の部屋をちょっとだけ紹介します。

テレビはなく、

・ギターなどの機材

・テーブル

・トラッシュボックス

・ソファー

・オーディオシステム

あるものはこれだけなんです。

これだけしか物がなくても、日々充実していて余裕のある暮らしができます。

そんなお部屋の大部分を占めるカーテンがシンプルになり、これまでよりミニマルな暮らしが楽しくなりそうです!

ぜひ、あなたもミニマルなライフスタイルをフィンランドスタイルのカーテンとともに送ってみませんか?

商品はこちらから。こちらのページからは、レースとセットでオーダーできます。

こちらもオススメ!キッチンワゴン

こちらはずっとほしくて昨年、ついに購入。クローゼットで使っています。

上着などは上にかけているものの、持っている服すべてをこれに収納しています。

自分の持つ服の量の基準は、このキッチンワゴンに収まるだけなのです…!

ぜひ、カーテンと合わせて、ミニマルなライフスタイルを送りたい方にキッチンワゴンもオススメします!!

 

 

こんにちは。毎日寒い日が続いてますね。

リホームCRM課所属の川端です。

今回は、社内モニターとしてキッチンワゴンを頂きましたので組立レポートしたいと思います!

 

我が家は賃貸なのでキッチン周りがあまり広くは無く、調味料が床に直置きだったりして。。。

見栄えも衛生的にもちょっとなぁ。と思っていたところの社内モニター!ありがたい。

 

キッチンワゴンは選べるカラーも豊富です。

私はネイビーをチョイス。とても絶妙な色合いで素敵です。

 

早速、組み立て開始

 

こんな箱に入っております。結構重たい。

無理やり開けようとしたらダンボールで少し指が切れてしまいました。泣

 

中身はこんな感じ。結構組立大変なのかなぁ・・・

 

こういうの、とっても苦手なのですが、とりあえず説明書通りに組立てみましょうか。

 

先ずはフレームの組立。

ちょっとネジが固い気もしますが、何とか押し込みます。

ここまでは難なくクリア。

 

次に、土台にワゴンのカゴを入れていきます。

 

ネジ留めする時には、カゴが斜めにならない様に注意が必要です。

なんとなく形になってきましたね。もう一息!

 

真ん中のカゴと、一番上のカゴを取り付けて。

 

ハンドルとキャスターを付けたら完成!

ネジがちょっと入り辛い箇所が何カ所かありましたが、とりあえず無事に組立出来ました♪

 

所要時間約30分ほどでした。

言葉に出来ない達成感があります。

 

早速、直置きにされていた調味料たちを乗せてみました!

 

生活感丸出しでスミマセン・・・

 

小さく見えて、かなりの収納力です。

一気にキッチン周りが片付きました♪

耐荷重量も各カゴ20キロと耐久性もばっちりです。

 

キッチン周り以外にもちろん使えますので、気になる方は是非!ご注文お待ちしております!

https://www.rehome-japan.com/products/detail/154

 

 

こんにちは。製造・開発担当の江戸一真です。
2019年7月22日に株式会社リホームに入社してひと月経ちました。前職の宮大工という職歴を活かして、ウッドブラインド製造及びイームズチェアの出荷とその効率化、新商品開発に日々力を注いでいます。
社寺仏閣を建てる宮大工と製造業では一見全く関係性のない職種と思われますが、いかにより良いモノを提供出来るか、またそれをいかに効率的に生産するかを考えて行動するという点においては通ずるものがあるということを体感しています。

さて、皆様はインスタグラムを利用していますか?
僕も最近よくチェックしています。その中で「チームラボ 永遠の海に浮かぶ無常の花」というテーマの展示が開催されていることを知り、石川県の金沢21世紀美術館に行ってきました。最終日ということもあってか客足が多く、会場に入るまでに1時間近くの待ち時間がありました。

ですが、中に入ってみると、迫力のある海、壁一面の花、壁を這うような墨の線の映像が広がっており、幻想的な世界に入り込んでしまいました。

このほかにも部屋中を無数の光る球体が動いているブースが有り、まるで星の中にいるような世界観でした。

一貫して日本の四季を独特に表現していると感じました。

美術館を出た後は、金沢城下の情緒ある町並みを横目に、カレー屋さんに並んでみたり、金沢といえば!の金箔ソフトクリームを食べてみたり、もちろんお土産もちゃっかり買って休日を満喫しました。

僕は美術館自体が初めて行ったのですが、とてもいい刺激になり、また何か催し物があれば足を運んでみたいなと思いました。

今回の展示は終わってしまいましたが、皆様も、時には美術館に行ってみたり周辺を散策してみたりしてみてはいかがでしょうか?

楽しんで仕事ができる方、
一緒に働きましょう!

株式会社リホームに興味を持っていただき、
ありがとうございます。
あなたのご応募をお待ちしています。